お酒の販売免許の申請はお任せください

酒類販売業免許の申請先

免許の申請先は販売場がある所轄の税務署です。

初めて酒類販売を行う場合には書類提出する前に税務署で事前相談をされることをお勧めします。

税務署には酒類免許担当の税務官(以下、酒類指導官)がおり、その指導官にあらかじめどういう形で販売をするのかなど理解してもらい、アドバイスや指摘を受けた上で申請を行うほうがスムーズです。

ただ、気をつけたいのが酒類指導官はどの税務署にでもいるわけではありません。

例えば京都ですと、宇治市では酒類指導官がいる税務署は伏見になります。下京区の方は上京税務署で相談を行わなければいけません。

したがって、どの税務署に相談に行けばいいのか事前に確認してから行きましょう。

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